元気であれ

今日はきのくに漢方クリニックの田中一先生のセミナーをインターネットで受けました。

ズームでの参加は初めてでしたが便利だなーと思う反面、実際お会いして聴く良さもわかった感じ。

お役に立ちそうな事をまとめてみました。

「何があっても生き抜いて下さい」と熱い一言

疑う事
迷う事
悩む事
これが一番体力を消耗させる。
体力をボディに回す為に、脳みそをこれで疲弊させないように。



コロナに限らず病気を怖がり過ぎてもダメ。深呼吸できなくなる。そんな事して効果あるのか?最新の情報は?と自分で自分を疲れさせる。

未知の事で未来の事については確率的に正しい事をする。
賢さ、慎重、謙虚が大切

「自分の信じた道を進む」は自分の生きる方針を決める時、例えば誰も賛成しなくても自分のやりたい事があってかけてみたい時など。病気の時や体の時はやらない。


何かあったら薬飲んだらいいですか?

人間は自然の造形物。不自然な事はしない。60年100年現役でずっと使える身体である為に自分を知る。

何をしたら調子がいいのか、悪くなるのか。

情報に惑わされず自分のマスターキーを持つ。
調子が悪くなってもこれをやると改善するという自分を知っておく。

(私ならポテチ禁止で眠れなくてもベッドで早めに横になります。あと、お風呂で鼻うがい)

眠るのがいいと一番解っているけれど眠れない方に眠れというのは辛い。

ここからは私の意見です。

眠れないのは身体のどこかに起きている理由があるからです。
つまり交感神経が刺激されていて興奮しているところがあるか

後もう一つは遺伝。ドーパミンが出にくい。お父様かお母様かどちらかにそんな方がいらっしゃる方が多いです。

それでも身体が楽になっていくと自然な眠りはきます。

お客様が幸せに自分の身体に賢く生きていけるお手伝いをこれからもしたいなと思います。

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2020年4月14日